古代ガラス残欠ペンダントトップ [pgr204]

古代ガラス残欠ペンダントトップ [pgr204]

販売価格: 30,000(税別)

(税込: 33,000)

在庫数 1点

商品詳細

 

製造年代
時代はローマ期のものとして流通することが多いですが、時代を確定する特徴に欠ける欠片ですので、実際は正確な時代を特定することは難しいです。
大体2000年前〜1000年前のものと考えています。

説明

銀化が深すぎて、元の色が何色か判別が難しい…が、どうやら珍しい赤紫クリアのようです。

素晴らしい輝きで目が眩みそうです。

銀化・金化で両面とも強い輝きを放ち、なんともいえない神秘的な美しさです。 
実物の輝きのほうが、写真より更に美しいです。

細工に使用してある金属はシルバー925です。

サイズ
横幅:約25.5mm。
縦(引っ掛け部分の下から底辺まで):約39mm。
ガラスの厚み:約5.5mm。
丸カンの穴径:約4mm。