銀化古代ガラス残欠 [pgr137]

銀化古代ガラス残欠 [pgr137]

販売価格: 20,000(税別)

(税込: 22,000)

在庫数 1点

商品詳細

 

製造年代
時代はローマ期のものとして流通することが多いですが、時代を確定する特徴に欠ける欠片ですので、実際は正確な時代を特定することは難しいです。
大体2000年前〜1000年前のものと考えています。

説明


飴色の古代ガラスが美しく銀化しています。
ところどころにまぶしい虹のような輝きが見え、大変美しいです。
元々はガラス容器の装飾部分として作られたものですが、形状からペンダントトップとして利用する方が多いようです。

一部かさぶたのような膜が覆っています。
茶色のかさぶたをうまく剥がすと、美しい銀化が現れます。
ピンセットや針を使って、注意深く剥がしてみてください。

角度により、光の種類により、違った輝きを見せてくれます。
実物の輝きのほうが、写真より更に美しいです。

時代なりの古色等ございますが、目立つ欠損はありません。

サイズ
縦:約43.5mm。
横:約24mm。
厚み:約7.5mm。
穴径:約6mm。