銀化古代ガラス残欠 [pgr134]

銀化古代ガラス残欠 [pgr134]

販売価格: 30,000(税別)

(税込: 33,000)

在庫数 1点

商品詳細

 

製造年代
時代はローマ期のものとして流通することが多いですが、時代を確定する特徴に欠ける欠片ですので、実際は正確な時代を特定することは難しいです。
大体2000年前〜1000年前のものと考えています。

説明


氷砂糖のような透明な青い古代ガラスが美しく銀化しています。
全体的に銀・・・そして、ピンクや緑の虹彩と、非常に神秘的です。

一部、かさぶたのような膜が覆っています。
このかさぶたをうまく剥がすと、美しい銀化が現れます。
ピンセットや針を使って、注意深く剥がしてみてください。

元々はガラス容器の装飾部分として作られたものですが、形状からペンダントトップとして利用する方が多いようです。
ただ、これは紐を通す穴部分に破損がありますので、実用・・というよりコレクション用にしていただく方が良いかと思います。

サイズ
縦:約55.5mm。
横:約27mm。
厚み:約8.1mm。
穴径:約5.5mm。