ローマンチェッカーモザイク一連
■item :PKN007
■Name :古代とんぼ玉・ローマンチェッカーモザイク一連
■Age :B.C.2-A.D.2
■Place :アフガニスタン出土
■Size :幅:0.6−1.8cm 長さ:56cm
■Price :660,000円
■Remarks :
■Status :Sold Out
吹きガラスの技法・モザイクガラスの技法。今をさかのぼること2000年前のローマ期には、ガラス工芸の技法が発明され ガラス工芸史上に一大転機となりました。この古代とんぼ玉の一連は、ローマ期のモザイク技法を用いて作られたチェッカーモザイク玉 を中心とした一連です。チェッカーモザイク玉は、コアを持たない「モザイク芯玉」の様式で作られているものです。